穂積小学校

作詞勝 承夫 作曲海鉾 義美
  1. はてなく晴れて安積野の
    空はかがやき風はみどりに大らかに
    つよい子どもをよんでいる
    あすの日本を担う子が
    そだつ穂積をよんでいる
  2. 校庭の木や小石にも
    みんな奉仕のそろう心のやさしさが
    いつも楽しくこもってる
    自主の気風がはつらつと
    のびる穂積にこもってる
  3. 高籏山を安達太良を
    照らす朝日に染める夕日に新しい
    意気と力がわいてくる
    花の咲く春みのる秋
    夢が穂積にわいてくる